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新党なんて関係ない、えらい迷惑と舛添氏(読売新聞)

 自民党の舛添要一・前厚生労働相は19日、福岡市内で講演し、新党を結成するかどうかについて「えらい迷惑だ。新党なんて全く関係ない。メディアが先走って『舛添新党不発』と書いている(だけだ)」と述べた。

 また、党内で舛添氏に対する批判が強まっていることについて「大自民党の国会議員が(私を巡る報道に)反応したらダメだ。私は自民党の悪口は言っていない。党内でつるし上げられる理由はない」と訴えた。

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学生監禁致傷公判 元巡査 罪状認める 神戸地裁(産経新聞)

 男子短大生を監禁して暴行を加えたとして、監禁致傷罪に問われた兵庫県警芦屋署地域課元巡査、富岡龍也被告(21)=懲戒免職=ら3人に対する第2回公判が16日、神戸地裁(小川弘持裁判官)で開かれた。富岡被告は「間違いありません」と述べ、起訴内容を認めた。初公判では認否を留保していた。

 共犯の無職、中村昂(21)と同、大森さゆり(21)両被告は、起訴内容の一部を否認した。↓ 起訴状によると、富岡被告らは、男子学生が以前、大森被告を傷つける発言をしたなどとして昨年12月、中村被告の部屋で監禁し、殴るけるなどの暴行を加え約2週間のけがをさせたとしている。

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<ネット選挙>参院選から解禁検討 民主が改正案提出へ(毎日新聞)

 民主党は15日、ホームページ(HP)の更新などインターネットを利用した選挙運動ができる公職選挙法改正案を5月の連休明けにも議員立法で国会提出し、今夏の参院選からの解禁を目指す方針を固めた。自民党も、ネット選挙解禁法案の要綱をまとめており、今夏の参院選からネット選挙が解禁される可能性が強まってきた。

 民主党政治改革推進本部は、来週中にも党内で法案を取りまとめ、5月17日までの法案成立、6月24日が有力視される参院選公示日までの施行を目指す。

 民主案では、投開票日の前日までHPの更新を認め、投開票日当日も含めて閲覧可能とする。ただ、「なりすまし」などの危険性もあるため、電子メール送信なども認めるかは今後、さらに検討する。

 自民党の谷垣禎一総裁は15日の記者会見で「(民主側にも)議論があるので、すりあわせをしなければならない」と、協議に前向きな姿勢を示した。【念佛明奈】

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<新党>平沼、与謝野氏らが結党で詰めの協議(毎日新聞)

 新党「たちあがれ日本」を結成する平沼赳夫元経済産業相、与謝野馨元財務相ら国会議員5人は8日、東京都内で10日の結党に向けた詰めの協議を行った。基本政策として「経済成長」「財政再建」「安心して生活できる社会」を掲げることを確認。与謝野氏の持論の消費税率引き上げを、福祉目的税化を明記して盛り込む。

 焦点の郵政民営化は、全国一律サービスを維持する方向で見直すこととし、小泉政権で民営化を主導した与謝野氏と、造反して自民党を離党した平沼氏のバランスを取った。平沼氏がこだわる自主憲法制定も打ち出す。

 会合には新党を支援する石原慎太郎東京都知事も同席した。終了後、平沼氏は新党のメンバーについて「第2段階、第3段階は先行きだ。あさって(10日の結党)は5人でやる」と記者団に語った。【野原大輔】

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斬新カラフル「コッポラ」 マフィアのイメージ一新(産経新聞)

 「コッポラ」という帽子をご存じですか。イタリア・シチリア島で、羊飼いや農民たちが愛用したハンチング帽のこと。一時は「マフィアの象徴」ともなったが、最近、その暗いイメージを打ち破る、鮮やかな色彩とデザインの新しいコッポラ帽が登場し、人気を呼んでいる。イタリアで羊飼いやマフィアを魅了した帽子は、今、日本の若い女性から傘寿のシニアまで、おしゃれな人々の心をがっちりとつかんでいる。

 先月27日、神戸ハーバーランドで、「コッポラ」のファッションショーが開かれた。

 前半に登場したのは、着物柄の衣装やげた履きなど、和のイメージのモデルたち。一転して、後半は、真っ黒なスーツに葉巻を手にしたいかにも「暗黒」な雰囲気を漂わせたり、チョッキにコサージュというモダンなスタイルで決めたり。

 いずれも、頭にはピンクやイエロー、白地にブルーなど、鮮やかな色合いのコッポラをかぶり、和にも洋にも、不思議と似合う。レッドカーペットの両脇で見守るお客さんたちの中にも、コッポラを小粋にかぶった人々がずらり。

 ショーを企画したのは、神戸のコッポラ専門店「ラ・コッポラ・ストルタ神戸店」(神戸市中央区)。同店は、シチリアにある「ラ・コッポラ・ストルタ」と独占契約を結んでいる。

 オーナーの淵田大介さんは、3年前、ローマの店舗で初めてコッポラを知り、一目ぼれした。「かぶりごこちもいいし、イタリアならではの色合いや生地感もいい。形はシンプルだけど、かぶっているうちに、それぞれの頭の形にあわせて微妙に変化していく。帽子が“育っていく”のです」と魅力を語る。コッポラは、シチリアの職人が一点ずつ手作り。それだけに「目に見えない、シチリアの人々の思いがにじみでているようにも思えます」。

 3年前に神戸で店をオープンして以来、「特に宣伝などしていない」にもかかわらず、10代から80代まで幅広い年齢の男女が店を訪れるようになった。「ラ・コッポラ・ストルタ」の「ストルタ」とは「ゆがんだ、ねじれた」の意味。名前通りに、「やや斜めにかぶるのがおしゃれ」(淵田さん)とか。なお、子供サイズや、犬用のコッポラもあるという。(岸本佳子)

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 29日午前1時45分ごろ、大阪市阿倍野区の市営地下鉄谷町線(大日−八尾南)の阿倍野−文の里駅間で、作業車が誤って電気ケーブルを損傷。阿倍野−八尾南間のポイント転換や信号の制御などができなくなった。この影響で谷町九丁目−八尾南間が、午前9時すぎに復旧するまで始発から4時間あまり不通となった。

 大阪市交通局によると、29日未明の終電後、保守作業車が撤去するレールをクレーンで吊っていたところ、クレーンの先端が天井の信号通信関係のケーブルに接触し、7本が損傷した。このため、谷町線は始発から大日−谷町九丁目間で折り返し運転をしていたが、午前9時10分に全線の運行を始めた。

 このトラブルで上下106本が運休し15万2千人に影響した。

 市営地下鉄では15日に長堀鶴見緑地線で、自動列車制御装置(ATC)を解除した電車が走行を続け、ホーム内の代替車両の約70メートル手前で急停止するトラブルがあったばかり。

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